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滝沢市IPUイノベーションセンターの概要

滝沢市IPU(Iwate Prefectural University:岩手県立大学)イノベーションセンターは、研究開発支援、既存企業の抱える技術的課題の解決、新事業の創出などを促進し、滝沢市の経済振興に資するため、岩手県立大学地域連携研究センターに隣接して建設した施設です。 この施設は、市町村が公立大学施設内に整備する全国初の産学連携サポート施設です。  本施設の目的は次の通りです。


(1)産学連携の促進

(2)実学実践の場の提供

(3)地域産業の振興




inove(イノベ)について

 

「inove」の愛称とロゴは入居企業で構成されている滝沢市IPUイノベーションセンター運営協議会で 決定致しました。

ロゴは、樹の幹を「TAKIZAWA」の「T」で表し

「イノベーションセンターと滝沢市」をイメージしてます。

その周辺の樹の「葉」の丸の部分は、「入居者」や

「入居した企業が開発した製品やサービス」

をイメージしており、連携し大きな樹を作り上げて

発展していくイメージを表現しています。




イノベパーク構想

滝沢市IPUイノベーションパークは、滝沢市、岩手県立大学及び岩手県が平成21年3月に整備計 画を策定し、

岩手県立大学の「ソフトウェア情報学部」の側に産学官連携と、IT産業の集積を目的に整備された地域です。

総面積で約3haあり、一部を企業立地区画として分譲を行ってます。

↓詳しい資料はこちら↓

  • イノベーションパーク.pdf

    滝沢市IPUイノベーションパーク運営計画.pdf

    滝沢市IPUイノベーションパーク運営計画の概要 .pdf




    沿革

    平成21年5月15日滝沢村IPUイノベーションセンター開所

    平成21年7月7日  滝沢村IPUイノベーションセンター運営協議会発足

    平成21年3月   滝沢村IPUイノベーションパーク整備計画策定

    平成25年7月   滝沢IPU第2イノベーションセンター整備事業開始

    平成26年1月1日  滝沢市IPUイノベーションセンターへ改称

    平成26年5月30日 滝沢市IPU第2イノベーションセンター開所

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